次世代モビリティ充電

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1 ワイヤレス充電つき電動モビリティとは

B&PLUSのワイヤレス充電なら、車両を所定の位置に返却・駐輪するだけで自動的に充電を開始。ケーブルの抜き差しやバッテリー交換などの作業を減らし、シェアモビリティ運営の省人化・効率化をサポートします。

駐輪するだけで充電

所定の充電位置に停車・返却するだけで、ケーブルを接続せずに充電できます。

充電作業を省力化

ケーブルの抜き差しやバッテリー交換など、日々の充電作業の負担を軽減します。

自動充電に対応

車両を充電位置に戻す運用と組み合わせることで、人手を介さない充電が可能です。

接点の摩耗を低減し長寿命

コネクタなどの物理的な接点がなく、抜き差しによる摩耗や劣化を抑えられ、長寿命が期待できます。

屋外運用にも対応

非接触で電力を供給するため、雨やほこりなどがある環境での活用にも適しています。

幅広い車両に活用可能

電動自転車やキックボード、トゥクトゥクなど、さまざまな車両への活用が可能です。

2 返却するだけで充電が始まる仕組み

01

車両を利用

電動キックボードや電動アシスト自転車を利用します。

02

所定の位置へ返却

利用後、ワイヤレス充電対応のポートへ車両を返却します。

03

自動で充電開始

送電部と受電部を対向させるだけで、バッテリーへの充電を開始。

04

次の利用へ

駐輪・駐車中に自動で充電され、次の貸し出しに備えます。

3 シェアモビリティのワイヤレス充電導入で期待できる効果

シェアリングでのワイヤレス充電は、運営スタッフだけでなく、利用者や管理者にもメリットをもたらします。

従業員の負担解決

運営スタッフ

充電作業、夜間作業、バッテリー交換など、日々の作業負担を軽減します。

利用者のメリット

利用者

充電切れ車両の減少や、利用可能台数が維持されることにより、より利用しやすい環境を提供します。

管理者のメリット

管理者

運営コストの削減や、車両稼働率の向上により、運営全体の効率を改善します。

5 車両や運用方法に合わせてご提案します

モビリティの種類やバッテリー仕様、必要な充電電力、設置環境、運用方法などによって、適した充電システムは異なります。B&PLUSでは、電動自転車や電動キックボードなどの車両に合わせたワイヤレス充電はもちろん、シェアリングサービスや充電ステーションなど、実際の運用を考慮したシステムをご提案します。導入検討から実証実験・試作まで、お気軽にご相談ください。

車両に合わせて

電動自転車からキックボード、トゥクトゥクまで、車両のバッテリー電圧や必要な充電電力、車体構造などに合わせて、適したワイヤレス充電システムをご提案します。

運用に合わせて

シェアモビリティをはじめ、工場・テーマパーク・住宅施設など、車両の使い方や運用方法に合わせた充電環境を検討します。

システム全体で

充電設備だけでなく、シェアリングサービスやソーラーステーションなどを組み合わせたトータルでのシステムについてもご相談いただけます。

モビリティ充電の活用を検討してみませんか?

「返却するだけで充電できる?」「シェアモビリティの充電作業を減らせる?」など、モビリティへのワイヤレス給電に関するご相談・ご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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