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導入事例
2015/07/17

搬送シャトルのワーク確認

最新情報

ポイント

・ワークの有無を確認し、タイミングベルトを前後させてシャトルを移動する。
・リモートシステムは、近接スイッチへの給電とその信号の伝送を行う。

改善前の問題点

・ケーブルベアでのケーブルの劣化、断線。
・配線不可能な場所では、作業員による確認。

改善後の効果

・断線トラブルが解消された。
・全てのシャトルが自動化できた。

製品紹介

伝送部:RPTA-3005-PU-01
出力部:RPEA-3005N-PU-02

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